前に戻る 【ネヘミヤ記10章1節】

いんおせ者󠄃ものはハカリヤのテルシヤタ、ネヘミヤおよびゼデキヤ
Now those that sealed were, Nehemiah, the Tirshatha, the son of Hachaliah, and Zidkijah,


Nehemiah
〔ネヘミヤ記8章9節〕
9 ときにテルシヤタたるネヘミヤ祭司さいしたる學士がくしエズラおよびたみをしふるレビびと一切すべてたみにむかひてこのなんぢらの神󠄃かみヱホバの聖󠄃きよきなりなげくなかれなくなかれといへたみみな律法おきてことばきゝなきたればなり
Tirshatha
〔エズラ書2章63節〕
63 テルシヤタはこれつげてウリムとトンミムをおぶ祭司さいしおこるまでは至聖󠄃物いときよきもの食󠄃くらふべからずといへ
〔ネヘミヤ記7章70節〕
70 宗家そうけちやううち工事こうじのためにもの納󠄃をさめし人々ひと〴〵ありテルシヤタはきんせんダリクはち五十 祭司さいし衣服󠄃ころもひやく三十襲󠄂かさねほどこしてくら納󠄃をさ
son of Hachaliah
〔ネヘミヤ記1章1節〕
1 ハカリヤのネヘミヤの言詞ことば  だい二十ねんキスレウの月󠄃つきわれシユシヤンの都󠄃みやこにありけるとき
those that sealed
〔ネヘミヤ記9章38節〕
38 これもろもろのことのためにわれいまかた契󠄅約けいやくたててこれをかきしるしわれらの牧伯等つかさたちわれらのレビびとわれらの祭司さいしこれにいん

前に戻る 【ネヘミヤ記10章2節】

セラヤ、アザリヤ、ヱレミヤ
Seraiah, Azariah, Jeremiah,


Seraiah
〔ネヘミヤ記3章23節〕
23 その次󠄄つぎにはベニヤミンおよびハシユブおのれいへあひむかところ修繕つくろその次󠄄つぎにはアナニヤのマアセヤのアザリヤおのれいへ近󠄃ちかところ修繕つくろ
〔ネヘミヤ記11章11節〕
11 および神󠄃かみいへつかさセラヤ、セラヤはヒルヤキのヒルキヤはメシユラムのメシユラムはザドクのザドクはメラヨテのメラヨテはアヒトブのなり
〔ネヘミヤ記12章1節〕
1 シヤルテルのゼルバベルおよびヱシユアととものぼりきたりし祭司さいしとレビびとのごとしセラヤ、ヱレミヤ、エズラ
〔ネヘミヤ記12章33節〕
33 ならびにアザリヤ、エズラ、メシユラム
〔ネヘミヤ記12章34節〕
34 ユダ、ベニヤミン、シマヤ、ヱレミヤなりき

前に戻る 【ネヘミヤ記10章3節】

パシユル、アマリヤ、マルキヤ、
Pashur, Amariah, Malchijah,


Amariah
〔ネヘミヤ記12章2節〕
2 アマリヤ、マルク、ハツトシ
〔ネヘミヤ記12章13節〕
13 エズラのやからにてはメシユラム、アマリヤのやからにてはヨハナン
Malchijah
〔ネヘミヤ記3章11節〕
11 ハリムのマルキヤおよびバハテモアブのハシユブも一方いつぱう修繕つくろひまたかまど戍樓やぐら修繕つくろへり
〔ネヘミヤ記8章4節〕
4 學士がくしエズラこのことのためにかねまうけたるだいうへたちたりしがそのかたはらにはみぎほうにマツタテヤ、シマ、アナヤ、ウリヤ、ヒルキヤおよびマアセヤたちをりかたにペダヤ、ミサエル、マルキヤ、ハシユム、ハシバダナ、ゼカリヤおよびメシユラムたちをる
Pashur
〔ネヘミヤ記11章12節〕
12 殿みや職事つとめをするその兄弟きやうだいぴやく二十二にんあり又󠄂またアダヤといふ者󠄃ものありアダヤはヱロハムのヱロハムはペラリヤのペラリヤはアムジのアムジはゼカリヤのゼカリヤはパシホルのパシホルはマルキヤのなり

前に戻る 【ネヘミヤ記10章4節】

ハツトシ、シバニヤ、マルク
Hattush, Shebaniah, Malluch,


Hattush
〔ネヘミヤ記3章10節〕
10 その次󠄄つぎにはハルマフのヱダヤおのれいへ相對あひむかところ修繕つくろへりその次󠄄つぎにはハシヤブニヤのハツトシ修繕つくろひをなせり
Malluch
〔ネヘミヤ記12章2節〕
2 アマリヤ、マルク、ハツトシ
Shebaniah
〔ネヘミヤ記12章14節〕
14 マルキのやからにてはヨナタン、シバニヤのやからにてはヨセフ

前に戻る 【ネヘミヤ記10章5節】

ハリム、メレモテ、オバデヤ
Harim, Meremoth, Obadiah,


Harim
〔ネヘミヤ記3章11節〕
11 ハリムのマルキヤおよびバハテモアブのハシユブも一方いつぱう修繕つくろひまたかまど戍樓やぐら修繕つくろへり
Meremoth
〔ネヘミヤ記3章4節〕
4 その次󠄄つぎにはハツコヅのウリヤのメレモタ修繕つくろひをなしその次󠄄つぎにはメシザベルのベレキヤのメシユラム修繕つくろひをなしその次󠄄つぎにはバアナのザドク修繕つくろひをなし
〔ネヘミヤ記3章21節〕
21 その次󠄄つぎにはハツコヅのウリヤのメレモテ、エリアシブのいへかどよりエジアシブのいへはてまでの部分󠄃ぶぶん修繕つくろ
〔ネヘミヤ記12章3節〕
3 シカニヤ、レホム、メレモテ

前に戻る 【ネヘミヤ記10章6節】

ダニエル、ギンネトン、バルク
Daniel, Ginnethon, Baruch,


Ginnetho
〔ネヘミヤ記3章20節〕
20 そのあとにはザバイのバルクちからつくして石垣いしがきまがりより祭司さいしをさエリアシブのいへかどまでの部分󠄃ぶぶん修繕つくろ
Ginnethon
〔ネヘミヤ記12章4節〕
4 イド、ギンネトイ、アビヤ

前に戻る 【ネヘミヤ記10章7節】

メシユラム、アビヤ、ミヤミン
Meshullam, Abijah, Mijamin,


Abijah
〔ネヘミヤ記12章4節〕
4 イド、ギンネトイ、アビヤ
Meshullam
〔ネヘミヤ記3章6節〕
6 ふるもんはパセアのヨイアダおよびベソデヤのメシユラムこれを修繕つくろ構󠄃かまへその扉󠄆とびらまうけてこれ鎖󠄃じやうかんぬきほどこせり
〔ネヘミヤ記8章4節〕
4 學士がくしエズラこのことのためにかねまうけたるだいうへたちたりしがそのかたはらにはみぎほうにマツタテヤ、シマ、アナヤ、ウリヤ、ヒルキヤおよびマアセヤたちをりかたにペダヤ、ミサエル、マルキヤ、ハシユム、ハシバダナ、ゼカリヤおよびメシユラムたちをる
〔ネヘミヤ記11章11節〕
11 および神󠄃かみいへつかさセラヤ、セラヤはヒルヤキのヒルキヤはメシユラムのメシユラムはザドクのザドクはメラヨテのメラヨテはアヒトブのなり
〔ネヘミヤ記12章13節〕
13 エズラのやからにてはメシユラム、アマリヤのやからにてはヨハナン
〔ネヘミヤ記12章25節~12章33節〕
25 マツタニヤ、バクブキヤ、オバデヤ、メシユラム、タルモン、アツクブはもんまも者󠄃ものにしてもんうち府庫くらうかがまもれり~(33) ならびにアザリヤ、エズラ、メシユラム
Miamin
〔ネヘミヤ記12章17節〕
17 アビヤのやからにてはジクリ、ミニヤミンのやからモアデヤのやからにてはピルタイ
〔ネヘミヤ記12章41節〕
41 また祭司さいしエリアキム、マアセヤ、ミニヤミン、ミカヤ、エリヨエナイ、ゼカリヤ、ハナニヤ喇叭らつぱとり
Mijamin
〔ネヘミヤ記12章5節〕
5 ミヤミン、マアデヤ、ビルガ
〔ネヘミヤ記12章17節〕
17 アビヤのやからにてはジクリ、ミニヤミンのやからモアデヤのやからにてはピルタイ
〔ネヘミヤ記12章41節〕
41 また祭司さいしエリアキム、マアセヤ、ミニヤミン、ミカヤ、エリヨエナイ、ゼカリヤ、ハナニヤ喇叭らつぱとり

前に戻る 【ネヘミヤ記10章8節】

マアジア、ビルガ、シマヤ是等これら祭司さいしなり
Maaziah, Bilgai, Shemaiah: these were the priests.


Bilgah
〔エズラ書10章21節〕
21 ハリムの子孫しそんマアセヤ、エリヤ、シマヤ、ヱヒエル、ウジヤ
〔ネヘミヤ記3章29節〕
29 その次󠄄つぎにはインメルのザドクおのれいへ相對あひむかところ修繕つくろその次󠄄つぎにはシカニヤのシマヤといふひがしもんまも者󠄃もの修繕つくろひをなし
〔ネヘミヤ記12章6節〕
6 シマヤ、ヨヤリブ、ヱダヤ
〔ネヘミヤ記12章18節〕
18 ビルガのやからにてはシヤンマ、シマヤのやからにてはヨナタン
〔ネヘミヤ記12章42節〕
42 マアセヤ、シマヤ、エレアザル、ウジ、ヨナハン、マルキヤ、エラム、エゼルこれともにあり謳歌うたうたふ者󠄃ものこゑたかくうたへりヱズラヒヤはその監督かんとくなりき
Bilgai
〔ネヘミヤ記12章5節〕
5 ミヤミン、マアデヤ、ビルガ
Shemaiah
〔エズラ書10章21節〕
21 ハリムの子孫しそんマアセヤ、エリヤ、シマヤ、ヱヒエル、ウジヤ
〔ネヘミヤ記3章29節〕
29 その次󠄄つぎにはインメルのザドクおのれいへ相對あひむかところ修繕つくろその次󠄄つぎにはシカニヤのシマヤといふひがしもんまも者󠄃もの修繕つくろひをなし
〔ネヘミヤ記12章6節〕
6 シマヤ、ヨヤリブ、ヱダヤ
〔ネヘミヤ記12章18節〕
18 ビルガのやからにてはシヤンマ、シマヤのやからにてはヨナタン
〔ネヘミヤ記12章42節〕
42 マアセヤ、シマヤ、エレアザル、ウジ、ヨナハン、マルキヤ、エラム、エゼルこれともにあり謳歌うたうたふ者󠄃ものこゑたかくうたへりヱズラヒヤはその監督かんとくなりき

前に戻る 【ネヘミヤ記10章9節】

レビびとすなはちアザニヤのヱシユア 、ヘナダデのビンヌイ、カデミエル
And the Levites: both Jeshua the son of Azaniah, Binnui of the sons of Henadad, Kadmiel;


Henadad
〔ネヘミヤ記3章18節〕
18 そのあとにはケイラのぐん半󠄃なかば知事つかさヘナダデのバワイなどいふその兄弟きやうだい修繕つくろひをなし
〔ネヘミヤ記3章24節〕
24 その次󠄄つぎにはヘナダデのビンヌイ、アザリヤのいへより石垣いしがきまがりかどまでの部分󠄃ぶぶん修繕つくろへり
〔ネヘミヤ記12章8節〕
8 またレビびとはヱシユア、ビンヌイ、カデミエル、セレビヤ、ユダ、マツタニヤ、マツタニヤはその兄弟きやうだいとともに感謝󠄃かんしやことつかさどれり
〔ネヘミヤ記12章24節〕
24 レビびとかしらはハシヤビヤ、セレビヤおよびカデミエルのヱシユアなりその兄弟きやうだいたちこれと相對あひむかひてすなはかれらは班列くみ班列くみとあひむかひ神󠄃かみひとダビデの命令めいれいもとづきて讃美さんび感謝󠄃かんしやとをつとむ
Jeshua
〔ネヘミヤ記3章19節〕
19 その次󠄄つぎにはヱシユアのミヅパの知事つかさエゼル石垣いしがきまがりにある武器󠄃庫ぶきぐらのぼ所󠄃ところむかへる部分󠄃ぶぶん修繕つくろ
〔ネヘミヤ記7章43節〕
43 レビびとはホデワの子等こどもヱシユアとカデミエルの子孫しそん七十四にん
〔ネヘミヤ記8章7節〕
7 ヱシユア、バニ、セレビヤ、ヤミン、アツクブ、シヤベタイ、ホデヤ、マアセヤ、ケリタ、アザリヤ、ヨザバテ、ハナン、ペラヤおよびレビびとたみ律法おきてさとらしめたりたみはその所󠄃ところたちをる
〔ネヘミヤ記9章4節〕
4 ときにヱシユア、バニ、カデミエル、シバニヤ、ブンニ、セレビヤ、バニ、ケナニレビびとだいおほごゑあげてその神󠄃かみヱホバによばはれり

前に戻る 【ネヘミヤ記10章10節】

ならびにその兄弟きやうだいシバ二ヤ、ホデヤ、ケリタ、ペラヤ、ハナン
And their brethren, Shebaniah, Hodijah, Kelita, Pelaiah, Hanan,


Shebaniah
〔エズラ書10章23節〕
23 レビびとうちにてはヨザバデ、シメイ、ケラヤ(すなはちケリタ)ペタヒヤ、ユダ、エリエゼル
〔ネヘミヤ記8章7節〕
7 ヱシユア、バニ、セレビヤ、ヤミン、アツクブ、シヤベタイ、ホデヤ、マアセヤ、ケリタ、アザリヤ、ヨザバテ、ハナン、ペラヤおよびレビびとたみ律法おきてさとらしめたりたみはその所󠄃ところたちをる
〔ネヘミヤ記9章4節〕
4 ときにヱシユア、バニ、カデミエル、シバニヤ、ブンニ、セレビヤ、バニ、ケナニレビびとだいおほごゑあげてその神󠄃かみヱホバによばはれり
〔ネヘミヤ記9章5節〕
5 かくてまたヱシユア、カデミエル、バニ、ハシヤブニヤ、セレビヤ、ホデヤ、セバニヤ、ペタヒヤなどのレビびといひけらくなんぢ起󠄃たちあがり永遠󠄄えいゑんより永遠󠄄えいゑんにわたりていまなんぢらの神󠄃かみヱホバをほめなんぢ尊󠄅たふと御名みなほむべきかなこれ一切すべてほめにもあがめにも遠󠄄とほこゆるなり

前に戻る 【ネヘミヤ記10章11節】

ミカ、レホブ、ハシヤビヤ
Micha, Rehob, Hashabiah,


Hashabiah
〔エズラ書8章19節〕
19 ハシヤビヤならびにメラリの子孫しそんのヱサヤおよびその兄弟きやうだいとその子等こども二十にんたづさ
〔エズラ書8章24節〕
24 ときわれ祭司さいしをさ十二にんすなはちセレビヤ、ハシヤビヤおよびその兄弟きやうだいにんこれとともにえら
〔ネヘミヤ記11章15節〕
15 レビびとはハシユブのシマヤ、ハシユブはアズリカムのアズリカムはハシヤビヤのハシヤビヤはブンニのなり
〔ネヘミヤ記11章22節〕
22 ヱルサレムにをるレビびと監督かんとくはウジといふ者󠄃ものなりウジはバニのバニはハシヤビヤのハシヤビヤはマツタニヤのマツタニヤはミカのなりこれ謳歌者󠄃うたうたふものなるアサフの子孫しそんなりその職務つとめ神󠄃かみいへわざにかかはる
〔ネヘミヤ記12章24節〕
24 レビびとかしらはハシヤビヤ、セレビヤおよびカデミエルのヱシユアなりその兄弟きやうだいたちこれと相對あひむかひてすなはかれらは班列くみ班列くみとあひむかひ神󠄃かみひとダビデの命令めいれいもとづきて讃美さんび感謝󠄃かんしやとをつとむ

前に戻る 【ネヘミヤ記10章12節】

ザツクル、セレビヤ、シバ二ヤ
Zaccur, Sherebiah, Shebaniah,


Sherebiah
〔ネヘミヤ記8章7節〕
7 ヱシユア、バニ、セレビヤ、ヤミン、アツクブ、シヤベタイ、ホデヤ、マアセヤ、ケリタ、アザリヤ、ヨザバテ、ハナン、ペラヤおよびレビびとたみ律法おきてさとらしめたりたみはその所󠄃ところたちをる
〔ネヘミヤ記9章4節〕
4 ときにヱシユア、バニ、カデミエル、シバニヤ、ブンニ、セレビヤ、バニ、ケナニレビびとだいおほごゑあげてその神󠄃かみヱホバによばはれり
〔ネヘミヤ記12章8節〕
8 またレビびとはヱシユア、ビンヌイ、カデミエル、セレビヤ、ユダ、マツタニヤ、マツタニヤはその兄弟きやうだいとともに感謝󠄃かんしやことつかさどれり

前に戻る 【ネヘミヤ記10章13節】

ホデヤ、バニ、ベニヌ
Hodijah, Bani, Beninu.


前に戻る 【ネヘミヤ記10章14節】

たみかしらたる者󠄃ものはパロシ、パハテモアブ、エラム、ザツト、バニ
The chief of the people; Parosh, Pahath-moab, Elam, Zatthu, Bani,


Bani
〔エズラ書2章10節〕
10 バニの子孫しそんぴやく四十二にん
〔ネヘミヤ記7章15節〕
15 ビンヌイの子孫しそんぴやく四十八にん
Binnui
〔エズラ書2章10節〕
10 バニの子孫しそんぴやく四十二にん
Parosh
〔エズラ書2章3節~2章70節〕
3 パロシの子孫しそんせんひやく七十二にん(70) 祭司さいしレビびと民等たみども謳歌者󠄃うたうたふものもんまも者󠄃ものおよびネテニ人等びとたちその邑々まち〳〵住󠄃一切すべてのイスラエルびとその邑々まち〳〵住󠄃すめ
〔ネヘミヤ記3章11節〕
11 ハリムのマルキヤおよびバハテモアブのハシユブも一方いつぱう修繕つくろひまたかまど戍樓やぐら修繕つくろへり
〔ネヘミヤ記7章8節〕
8 パロシの子孫しそんせんひゃく七十二にん
〔ネヘミヤ記7章11節~7章13節〕
11 ヱシユアとヨアブのやからたるパハテモアブの子孫しそんせんぴやく十八にん(13) ザツトの子孫しそんぴやく四十五にん
Zattu
〔エズラ書2章3節~2章70節〕
3 パロシの子孫しそんせんひやく七十二にん(70) 祭司さいしレビびと民等たみども謳歌者󠄃うたうたふものもんまも者󠄃ものおよびネテニ人等びとたちその邑々まち〳〵住󠄃一切すべてのイスラエルびとその邑々まち〳〵住󠄃すめ

前に戻る 【ネヘミヤ記10章15節】

ブンニ、アズカデ、ベバイ
Bunni, Azgad, Bebai,


Azgad
〔エズラ書2章11節〕
11 ベバイの子孫しそんぴやく二十三にん
〔エズラ書2章12節〕
12 アズガデの子孫しそんせんひやく二十二にん
〔エズラ書8章11節〕
11 ベバイの子孫しそんうちにてはベバイのゼカリヤかれともなるをとこ二十八にん
〔エズラ書8章12節〕
12 アズガデの子孫しそんうちにてはハッカタンのヨハナンかれとともなるをとこひやくにん
〔エズラ書10章28節〕
28 ベバイの子孫しそんヨハナン、ハナニヤ、ザバイ、アテライ
〔ネヘミヤ記7章16節〕
16 ベバイの子孫しそんぴやく二十八にん
〔ネヘミヤ記7章17節〕
17 アズガデの子孫しそんせんびやく二十二にん

前に戻る 【ネヘミヤ記10章16節】

アドニヤ、ビグワイ、アデン
Adonijah, Bigvai, Adin,


Bigvai
〔エズラ書2章14節~2章16節〕
14 ビグワイの子孫しそんせん五十六にん(16) ヒゼキヤのいへのアテルの子孫しそん九十八にん
〔エズラ書8章14節〕
14 ビグワイの子孫しそんうちにてはウタイおよびザブデ彼等かれらとともなるをとこ七十にん
〔ネヘミヤ記7章19節~7章21節〕
19 ビグワイの子孫しそんせん六十七にん(21) ヒゼキヤのいへのアテルの子孫しそん九十八にん

前に戻る 【ネヘミヤ記10章17節】

アテル、ヒゼキヤ、アズル
Ater, Hizkijah, Azzur,


前に戻る 【ネヘミヤ記10章18節】

ホデヤ、ハシユム、ベザイ
Hodijah, Hashum, Bezai,


Hashum
〔エズラ書2章17節~2章70節〕
17 ベザイの子孫しそんびやく二十三にん(70) 祭司さいしレビびと民等たみども謳歌者󠄃うたうたふものもんまも者󠄃ものおよびネテニ人等びとたちその邑々まち〳〵住󠄃一切すべてのイスラエルびとその邑々まち〳〵住󠄃すめ
〔ネヘミヤ記7章22節~7章73節〕
22 ハシユムの子孫しそんびやく二十八にん(73) かくて祭司さいしレビびともんまも者󠄃もの謳歌者󠄃うたうたふもの民等たみどもネテニびとおよびイスラエルびとすべてその邑々まち〳〵住󠄃すめり  イスラエルの子孫ひと〴〵かくてその邑々まち〳〵住󠄃みをりて七月󠄃ぐわつにいたりぬ

前に戻る 【ネヘミヤ記10章19節】

ハリフ、アナトテ、ノバイ
Hariph, Anathoth, Nebai,


前に戻る 【ネヘミヤ記10章20節】

マグピアシ、メシユラム、ヘジル
Magpiash, Meshullam, Hezir,


前に戻る 【ネヘミヤ記10章21節】

メシザベル、ザドク、ヤドア
Meshezabeel, Zadok, Jaddua,


前に戻る 【ネヘミヤ記10章22節】

ペラテヤ、ハナン、アナニヤ
Pelatiah, Hanan, Anaiah,


前に戻る 【ネヘミヤ記10章23節】

ホセア、ハナニヤ、ハシユブ
Hoshea, Hananiah, Hashub,


前に戻る 【ネヘミヤ記10章24節】

ハロヘシ、ピルハ、シヨベク
Hallohesh, Pileha, Shobek,


前に戻る 【ネヘミヤ記10章25節】

レホム、ハシヤブナ、マアセヤ
Rehum, Hashabnah, Maaseiah,


(Whole verse)
〔ネヘミヤ記3章17節~3章32節〕
17 そのあとにはバニのレホムなどのレビびと修繕つくろひをなしその次󠄄つぎにはケイラのぐん半󠄃なかば知事つかさハシヤビヤそのぐんため修繕つくろひをなせり~(32) またすみ昇口のぼりぐちひつじもんあひだ金工きんこうおよび商人あきうどこれを修繕つくろへり

前に戻る 【ネヘミヤ記10章26節】

アヒヤ、ハナン、アナン
And Ahijah, Hanan, Anan,


前に戻る 【ネヘミヤ記10章27節】

マルク、ハリム、バアナ
Malluch, Harim, Baanah.


前に戻る 【ネヘミヤ記10章28節】

そのほかたみ祭司さいしレビびともんをまもる者󠄃もの謳歌者󠄃うたうたふものネテニびとならびに都󠄃すべ國々くに〴〵民等たみらはなれて神󠄃かみ律法おきてつけ者󠄃ものおよびそのつまその男子むすこ女子むすめなどおよことわきまふる者󠄃もの
And the rest of the people, the priests, the Levites, the porters, the singers, the Nethinims, and all they that had separated themselves from the people of the lands unto the law of God, their wives, their sons, and their daughters, every one having knowledge, and having understanding;


all they
〔レビ記20章24節〕
24 われさきに汝等なんぢらへり汝等なんぢらそのわれこれをなんぢらにあたへてさすべしこれ乳󠄃ちゝみつながるゝなりわれなんぢらの神󠄃かみヱホバにしてなんぢらをほかたみより區別わかてり
〔エズラ書9章1節〕
1 是等これらこと成󠄃なりのち牧伯つかさたちわがもとにきたりてふ イスラエルのたみ祭司さいしおよびレビびと諸󠄃國しよこくたみとはなれずしてカナンびとヘテびとペリジびとエビスびとアンモニびとモアブびとエジプトびとアモリびとなどのうちなる憎󠄃にくむべきわざおこなへり
〔エズラ書9章2節〕
2 すなは彼等かれら女子むすめみづかめとりまたその男子むすこめとれば聖󠄃種きよきたね諸󠄃國しよこくたみ相雜あひまじれり牧伯つかさたる者󠄃もの をさたる者󠄃ものさきだちてこのとがをかせりと
〔エズラ書10章11節~10章19節〕
11 されいまなんぢらのの先祖󠄃せんぞ神󠄃かみヱホバに懺悔󠄃ざんげしてその御旨みむねおこなすなは汝等なんぢらこのたみどもおよび異邦󠄆いはう婦󠄃人をんなとはなるべしと~(19) かれらはそのつまいださんといふちかひをなしすでとがたればとて牡羊をひつじ匹󠄃ぴきをそのとがのためにさゝげたり
〔ネヘミヤ記9章2節〕
2 イスラエルのすゑたる者󠄃もの一切すべて異邦󠄆人ことくにびととはなれしかしてたちおのれつみ先祖󠄃せんぞとがとを懺悔󠄃ざんげ
〔ネヘミヤ記13章3節〕
3 衆人ひと〴〵この律法おきてきゝてのちまじりたるたみこと〴〵くイスラエルより分󠄃わかはなてり
〔コリント後書6章14節~6章17節〕
14 信者󠄃しんじゃくびきおなじうすな、釣合つりあはぬなり、不義ふぎなに干與あづかりかあらん、ひかり暗󠄃やみなに交󠄄際まじはりかあらん。~(17) このゆゑに 『しゅいひたまふ、 「なんぢかれらのうちよりで、これはなれ、 けがれたる者󠄃ものさはるなかれ」と。 さらばわれなんぢらをけ、
every one
〔ネヘミヤ記8章2節〕
2 このすなはち七月󠄃ぐわつにち祭司さいしエズラ律法おきてたづさきたりてそのあつまりをる男女をとこをんなおよびすべきゝさとることをるところの人々ひと〴〵前󠄃まへいた
〔詩篇47章7節〕
7 かみはにあまねくわうなればなり 敎訓をしへのうたをうたひてほめよ
〔傳道之書5章2節〕
2 なんぢ神󠄃かみ前󠄃まへにありては輕々かろ〴〵くちひらくなかれ こゝろ攝󠄃をさめてみだりことをいだすなかれ 神󠄃かみてんにいましなんぢにをればなり されなんぢ言詞ことばすくなからしめよ
〔エレミヤ記4章2節〕
2 かつなんぢ眞󠄃實まこと正直なほき公󠄃義ただしきとをもてヱホバはくとちかはんさらば萬國ばんこくたみかれによりて福󠄃祉󠄃さいはひをうけかれによりてほこるべし
the rest
〔エズラ書2章36節~2章43節〕
36 祭司さいしはヱシユアのいへのヱダヤの子孫しそんひやく七十三にん(43) ネテニびとはヂハの子孫しそんハスパの子孫しそんタバオテの子孫しそん
〔エズラ書2章70節〕
70 祭司さいしレビびと民等たみども謳歌者󠄃うたうたふものもんまも者󠄃ものおよびネテニ人等びとたちその邑々まち〳〵住󠄃一切すべてのイスラエルびとその邑々まち〳〵住󠄃すめ
〔ネヘミヤ記7章72節〕
72 そのほかたみ納󠄃をさめし者󠄃ものきんまんダリクぎんせんぎん祭司さいし衣服󠄃ころも六十七襲󠄂かさねなりき
〔ネヘミヤ記7章73節〕
73 かくて祭司さいしレビびともんまも者󠄃もの謳歌者󠄃うたうたふもの民等たみどもネテニびとおよびイスラエルびとすべてその邑々まち〳〵住󠄃すめり  イスラエルの子孫ひと〴〵かくてその邑々まち〳〵住󠄃みをりて七月󠄃ぐわつにいたりぬ
unto the law
〔ロマ書1章1節〕
1 キリスト・イエスのしもべされて使󠄃徒しととなり、神󠄃かみ福󠄃音󠄃ふくいんのために選󠄄えらわかたれたるパウロ――

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みなその兄弟きやうだいたるたふと人々ひと〴〵つきしたがひ呪詛のろひくははりちかひたていはわれ神󠄃かみしもべモーセによりてつたはりし神󠄃かみ律法おきてあゆわれらのしゆヱホバの一切すべて誡命いましめおよびその例規さだめ法度のりまもおこなはん
They clave to their brethren, their nobles, and entered into a curse, and into an oath, to walk in God's law, which was given by Moses the servant of God, and to observe and do all the commandments of the LORD our Lord, and his judgments and his statutes;


by
無し
clave
〔イザヤ書14章1節〕
1 ヱホバ、ヤコブをあはれみイスラエルをふたゝびえらびてこれをおのれのにおきたまはん 異邦󠄆人ことくにびとこれにくははりてヤコブのいへにむすびつらなるべし
〔使徒行傳11章23節〕
23 かれきたりて、神󠄃かみ恩惠めぐみてよろこび、かれに、みなこゝろかたくしてしゅにをらんことを勸󠄂すゝむ。
〔使徒行傳17章34節〕
34 されどかれ附隨つきしたがひてしんじたるもの數󠄄人すにんあり。うちにアレオパゴスの裁判󠄄人さいばんにんデオヌシオおよびダマリスとづくるをんなあり、なほそのほかにもありき。
〔ロマ書12章9節〕
9 あいには虛僞いつはりあらざれ、あくはにくみ、ぜんはしたしみ、
entered
〔申命記27章15節~27章26節〕
15 偶像󠄃ぐうざう工人こうじんさくにしてヱホバの憎󠄃にくみたまふ者󠄃ものなればすべてこれを刻󠄂きざみまたは造󠄃つくりてひそか安置かざりおひとのろはるべしとたみみなこたへてアーメンといふべし~(26) この律法おきてことばまもりておこなはざる者󠄃もののろはるべしたみみなこたへてアーメンといふべし
〔申命記29章12節~29章14節〕
12 なんぢ神󠄃かみヱホバの契󠄅約けいやくいらんとし又󠄂またなんぢ神󠄃かみヱホバのなんぢにむかひて今日けふなしたまふところのちかひいらんとす~(14) われはただなんぢらと而已のみこの契󠄅約けいやくちかひとをむすぶにあらず
〔歴代志略下15章13節〕
13 すべてイスラエルの神󠄃かみヱホバをもとめざる者󠄃もの大小だいせう男女なんによ區別わかちなくこれころさんと
〔歴代志略下15章14節〕
14 しかしておほごゑ號呼よばはりをなし喇叭らつぱかくならしてヱホバにちかひ
〔ネヘミヤ記5章12節〕
12 かれすなはいひけるはわれこれ還󠄃かへすべしかれらになにをも要󠄃もとめざらんなんぢいへるごとくわれしかなすべしとこゝおいわれ祭司さいしかれらをしてこのことばのごとくおこなふといふちかひたてしめたり
〔ネヘミヤ記5章13節〕
13 しかしてわれわが胸懷ふところうちはらひてこのことばおこなはざる者󠄃ものをばねがはくは神󠄃かみかくのごとくすべうちはらひてそのいへおよびそのげふはなれさせたまへすなはちそのひとかくうちはらはれて空󠄃むなしくなれかしととき會衆くわいしうみなアーメンといひてヱホバを讃美さんびせりしかしてたみはこのことばのごとくにおこなへり
〔ネヘミヤ記13章25節〕
25 われ彼等かれらなじりまたののしりそのうち數󠄄人すうにんちその神󠄃かみさしちかはしめてなんぢらはかれらの男子むすこにおのが女子むすめあたふべからず又󠄂またなんぢらの男子むすこあるひはおのれ自身みづからのためにかれらの女子むすめめとるべからず
〔詩篇119章106節〕
106 われなんぢのただしき審判󠄄さばきをまもらんことをちかひかつかたくせり
〔使徒行傳23章12節~23章15節〕
12 夜明よあけになりてユダヤびと徒黨とたうみ、盟約うけひてて、パウロをころすまでは飮食󠄃のみくひせじとふ。~(15) さればなんぢなほ詳細つまびらかしらべんとするさまして、かれなんぢらのもと連󠄃くだらすることを議會ぎくわいとともに千卒長せんそつちゃううったへよ。我等われらその近󠄃ちかくならぬうちころ準備そなへをなせり』
〔使徒行傳23章21節〕
21 なんぢその請󠄃こひしたがふな、かれらのうちにて四十しじふにんあまり者󠄃もの、パウロを待伏まちぶせ、これころすまでは飮食󠄃のみくひせじと盟約うけひて、いまその準備そなへをなしてなんぢ許諾ゆるしてり』
given
〔申命記33章4節〕
4 モーセわれらに律法おきてめいぜりこれはヤコブの會衆くわいしう產業もちものたり
〔マラキ書4章4節〕
4 なんぢらわがしもべモーセの律法おきてをおぼえよ すなはちがホレブにてイスラエル全󠄃體ぜんたいのためにかれめいぜし法度のり誡命いましめをおぼゆべし
〔ヨハネ傳1章17節〕
17 律法おきてはモーセによりてあたへられ、恩惠めぐみ眞󠄃理まこととはイエス・キリストによりてきたれるなり。
〔ヨハネ傳7章19節〕
19 モーセはなんぢらに律法おきてあたへしにあらずや、れどなんぢのうちに律法おきてまも者󠄃ものなし。なんぢなにゆゑわれころさんとするか』
the LORD
〔詩篇8章1節〕
1 われらのしゆヱホバよなんぢのみなにあまねくして尊󠄅たふときかな その榮光えいくわうてんにおきたまへり
〔詩篇8章9節〕
9 われらのしゆヱホバよなんぢのみなにあまねくして尊󠄅たふときかな
〔詩篇8章1節〕
1 われらのしゆヱホバよなんぢのみなにあまねくして尊󠄅たふときかな その榮光えいくわうてんにおきたまへり
to observe
〔申命記5章1節〕
1 こゝにモーセ、イスラエルをことごとくめしこれふイスラエルよ今日けふがなんぢらのみゝかたるところの法度のり律法おきてとをきこれをまなびこれをまもりておこなへよ
〔申命記5章32節〕
32 されなんぢらの神󠄃かみヱホバの汝等なんぢらめいじたまふごとくになんぢ謹󠄄つゝしみておこなふべしみぎにもひだりにもまぐるべからず
〔詩篇105章45節〕
45 こは彼等かれらがそのおきてにしたがひそののりをまもらんがためなり ヱホバをほめたたへよ
〔エゼキエル書36章27節〕
27 わがれいなんぢらのうちなんぢらをして法度のりあゆましめわがおきてまもりてこれおこなはしむべし
〔ヨハネ傳15章14節〕
14 なんぢもしめいずることをおこなはば、ともなり。
〔テトス書2章11節~2章14節〕
11 すべてのひとすくひさする神󠄃かみ恩惠めぐみ旣󠄁すであらはれて、~(14) キリストは我等われらのためにおのれあたへたまへり。これわれらを諸󠄃般もろもろ不法ふはふよりあがないだして、わざ熱心ねっしんなる特選󠄄とくせんたみおのがために潔󠄄きよめんとてなり。
to walk
〔列王紀略下10章31節〕
31 しかるにヱヒウはこゝろつくしてイスラエルの神󠄃かみヱホバの律法おきてをおこなはんとはせずなほかのイスラエルにつみをかさせたるヤラベアムのつみはなれざりき
〔列王紀略下23章3節〕
3 しかしてわう高座かうざうへたちてヱホバの前󠄃まへ契󠄅約けいやくをなしヱホバにしたがひてあゆこゝろをつくし精󠄃神󠄃せいしんをつくしてその誡命いましめ律法おきて法度のりまもこのふみにしるされたるこの契󠄅約けいやくことばをおこなはんといへたみみなその契󠄅約けいやくくははりぬ
〔歴代志略下6章16節〕
16 イスラエルの神󠄃かみヱホバよされなんぢしもべわが父󠄃ちゝダビデにかたりてなんぢ子孫しそんその道󠄃みちつゝしみてなんぢがわが前󠄃まへあゆめるごとくにわが律法おきてにあゆまばイスラエルのくらゐするひとわが前󠄃まへにてなんぢかくることなかるべしといひたまひしことをダビデのためにたもちたまへ
〔歴代志略下34章31節〕
31 しかしてわうおのれ所󠄃ところちてヱホバの前󠄃まへ契󠄅約けいやくてヱホバにしたがひてあゆこゝろつく精󠄃神󠄃せいしんつくしてその誡命いましめ證詞あかし法度のりまもこのふみにしるされたる契󠄅約けいやくことばおこなはんと
〔エレミヤ記26章4節〕
4 なんぢ彼等かれらにヱホバかくいふといへ汝等なんぢらもしわれきかずわがなんぢらの前󠄃まへおき律法おきておこなはず

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われらはこの民等たみどもわれらの女子むすめあたへじまたわれらの男子むすこのためにかれらの女子むすめめとらじ
And that we would not give our daughters unto the people of the land, nor take their daughters for our sons:


(Whole verse)
〔出エジプト記34章16節〕
16 又󠄂またおそらくはなんぢかれらの女子等むすめらなんぢ息子むすこめあはすことありて彼等かれら女子むすめその神󠄃々かみ〴〵したひて姦淫かんいんおこななんぢ息子むすこをして彼等かれら神󠄃々かみ〴〵したひ姦淫かんいんをおこなはしむるにいたらん
〔申命記7章3節〕
3 またかれらと婚姻こんいんをなすべからずなんぢ女子むすめかれ男子むすこあたふべからずかれ女子むすめなんぢ男子むすこめとるべからず
〔エズラ書9章1節~9章3節〕
1 是等これらこと成󠄃なりのち牧伯つかさたちわがもとにきたりてふ イスラエルのたみ祭司さいしおよびレビびと諸󠄃國しよこくたみとはなれずしてカナンびとヘテびとペリジびとエビスびとアンモニびとモアブびとエジプトびとアモリびとなどのうちなる憎󠄃にくむべきわざおこなへり~(3) われこのこときゝわがころもうはぎ頭髮かみのけひげぬきおどろあきれてせり
〔エズラ書9章12節~9章14節〕
12 されなんぢらの女子むすめかれらの男子むすこあたふるなかかれらの女子むすめをなんぢらの男子むすこめとなか又󠄂また何時いつまでもかれらのため平󠄃安へいあんをも福󠄃祿さいはひをももとむべからず すればなんぢ旺盛󠄃さかんにしてその佳物よきもの食󠄃くらふことをながくこれをなんぢらの子孫しそんつたへて產業さんげふとなさしむることをんと~(14) 我儕われらふたゝなんぢ命令いひつけやぶりて是等これら憎󠄃にくむべきおこなひあるたみえんむすぶべけんや なんぢわれらをいかりて終󠄃つひほろぼしつく遺󠄃のこ者󠄃もの逃󠄄のがるる者󠄃ものなきにいたらしめたまはざらんや
〔エズラ書10章10節~10章12節〕
10 とき祭司さいしエズラ起󠄃たちこれいひけるはなんぢらはつみをか異邦󠄆いはう婦󠄃人をんなめとりてイスラエルのとがませり~(12) 會衆くわいしうみなこゑをあげてこたへてなんぢわれらに諭󠄄さとせるごとく我儕われらかならずなすべし

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この民等たみどもたとひ貨物しなものあるひは食󠄃物くひもの安息日あんそくにちたづさきたりてうらんとするとも安息日あんそくにちまたは聖󠄃せいじつには我儕われらこれをとら又󠄂またねんごとに耕󠄃作たがやし一切すべて負󠄅債ふさい免󠄄ゆるさんと
And if the people of the land bring ware or any victuals on the sabbath day to sell, that we would not buy it of them on the sabbath, or on the holy day: and that we would leave the seventh year, and the exaction of every debt.


and that we
〔出エジプト記23章10節〕
10 なんぢろくねんあひだなんぢ種播たねまきそのかりいるべし
〔出エジプト記23章11節〕
11 たゞだいしちねんにはこれをやすませて耕󠄃たがへさずにおくべししかしてなんぢたみ貧󠄃まづし者󠄃もの食󠄃くらふことをせしめよそのあまれる者󠄃ものけものこれを食󠄃くらはんなんぢ葡萄園ぶだうばたけ橄欖かんらんばたけかくのごとくなすべし
〔レビ記25章4節~25章7節〕
4 されだいねんには安息あんそくをなさしむべしこれヱホバにむかひてする安息あんそくなりなんぢその田野はたけ種播たねまくべからずまたそのくだものばたけものかりこむべからず~(7) ならびになんぢ家畜かちくなんぢくにうちけものみなその產物さんぶつをもて食󠄃しよくとなすべし
〔歴代志略下36章21節〕
21 これヱレミヤのくちによりてつたはりしヱホバのことばおうぜんがためなりきかくこの遂󠄅つひにその安息あんそくうけたりすなはこれはそのあれをるあひだ安息あんそくして終󠄃つひに七十ねん滿みち
debt
〔イザヤ書58章6節〕
6 わがよろこぶところの斷食󠄃だんじきはあくの繩󠄂なはをほどき くびきのつなをとき虐󠄃しへたげらるるものをはなちさらしめ すべてのくびきををるなどのことにあらずや
on the holy day
〔出エジプト記12章16節〕
16 かつはじめ聖󠄃せいくわいをひらくべし又󠄂また第七日なぬかめ聖󠄃せいくわいなんぢらのうちひらこのふたつのにはなにわざをもなすべからずたゞ各人おの〳〵食󠄃くら者󠄃もののみ汝等なんぢらつくることをべし
〔レビ記16章29節〕
29 汝等なんぢらながこののりまもるべしすなはち七月󠄃ぐわつにいたらばその月󠄃つきとを汝等なんぢらそのをなやましなにわざをもなすべからず自己おのれくにひともまた汝等なんぢらうち寄寓やどれ外國よそぐにひとともしかすべし
〔レビ記23章21節〕
21 なんぢらそのなんぢらのうち聖󠄃せいくわい宣吿ふれいだすべしなに職業しよくげふをもなすべからずこれなんぢらがその一切すべて住󠄃所󠄃すみかにおいてながまもるべき條例のりなり
〔レビ記23章35節〕
35 はじめには聖󠄃せいくわいひらくべしなに職業しよくげふをもなすべからず
〔レビ記23章36節〕
36 汝等なんぢらまた七日なぬかのあひだ火祭くわさいをヱホバにさゝぐべししかして第八日やうかめ汝等なんぢらうち聖󠄃せいくわいひらきまた火祭くわさいをヱホバにさゝぐべしこれくわい終󠄃結をはりなりなんぢなに職業しよくげふをもなすべからず
〔コロサイ書2章16節〕
16 ればなんぢ食󠄃物くひものあるひは飮物のみものにつき、まつりあるひは月󠄃朔ついたちあるひは安息あんそくにちことにつきて、たれにもさばかるな。
the exaction
〔申命記15章1節~15章3節〕
1ねん終󠄃おはりいたるごとになんぢ放釋ゆるしおこなふべし~(3) ことくにひとにはなんぢこれを督促はたることをされどなんぢ兄弟きやうだいかしたるものなんぢよりこれを放釋ゆるすべし
〔申命記15章7節~15章9節〕
7 なんぢ神󠄃かみヱホバのなんぢたまにおいてもしなんぢ兄弟きやうだい貧󠄃まづしひとなんぢもんうちにをらばその貧󠄃まづしき兄弟きやうだいにむかひてなんぢこゝろ剛愎かたくなにするなかれまたなんぢとづなかれ~(9) なんぢつゝしこゝろあしおもひ起󠄃おこだいねん放釋ゆるしとし近󠄃ちかづけりといひなんぢ貧󠄃まづし兄弟きやうだいをかけざるなかなんぢもしかくこれなにをもあたへずしてそのひとこれがためになんぢをヱホバにうつたへなばなんぢつみ
〔ネヘミヤ記5章1節~5章13節〕
1 こゝたみそのつまとともにその兄弟きやうだいなるユダヤびとにむかひておほいさけべり~(13) しかしてわれわが胸懷ふところうちはらひてこのことばおこなはざる者󠄃ものをばねがはくは神󠄃かみかくのごとくすべうちはらひてそのいへおよびそのげふはなれさせたまへすなはちそのひとかくうちはらはれて空󠄃むなしくなれかしととき會衆くわいしうみなアーメンといひてヱホバを讃美さんびせりしかしてたみはこのことばのごとくにおこなへり
〔マタイ傳6章12節〕
12 われらに負󠄅債おひめある者󠄃ものわれらの免󠄄ゆるしたるごとく、われらの負󠄅債おひめをも免󠄄ゆるたまへ。
〔マタイ傳18章27節~18章35節〕
27 その家來けらい主人しゅじん、あはれみてこれき、その負󠄅債おひめ免󠄄ゆるしたり。(35) もしなんぢおのおのこゝろより兄弟きゃうだいゆるさずば、てん父󠄃ちちまたなんぢらにかくのごとくたまふべし』
〔ヤコブ書2章13節〕
13 憐憫あはれみおこなはぬ者󠄃ものは、憐憫あはれみなき審判󠄄さばきけん、憐憫あはれみ審判󠄄さばきにむかひて勝󠄃ほこるなり。
the people
〔出エジプト記20章10節〕
10 七日なぬかなんぢ神󠄃かみヱホバの安息あんそくなればなに業務わざをもなすべからずなんぢなんぢ息子むすこ息女むすめなんぢしもべしもめなんぢ家畜けものなんぢもんうちにをるよそぐにひとしか
〔レビ記23章3節〕
3 六日むいかあひだ業務わざをなすべし第七日なぬかめやすむべき安息日あんそくにちにして聖󠄃せいくわいなりなんぢなにわざをもなすべからずこれなんぢらがその一切すべて住󠄃所󠄃すみかにおいてまもるべきヱホバの安息日あんそくにちなり
〔申命記5章12節~5章14節〕
12 安息日あんそくにちまもりてこれ聖󠄃潔󠄄きよくすることなんぢ神󠄃かみヱホバのなんぢめいぜしごとくすべし~(14) 七日なぬかなんぢ神󠄃かみヱホバの安息あんそくなればなに業務わざをもなすべからずなんぢなんぢ男子むすこ女子むすめなんぢしもべしもめなんぢうし驢馬ろばなんぢ諸󠄃もろ〳〵家畜かちくなんぢもんうちにをる他國よそぐにひとしかかくなんぢしもべしもめをしてなんぢとおなじくやすましむべし
〔ネヘミヤ記13章15節~13章22節〕
15 當時そのころわれしにユダのうちにて安息日あんそくにち酒榨さかぶね者󠄃ものありむぎたばもちきたりて驢馬ろば負󠄅おはするありまたさけ葡萄ぶだう無花果いちじくおよび各種さまざま安息日あんそくにちにヱルサレムにたづさへいるるありわれかれらが食󠄃物くひものひさぎをるかれらをいましめたり~(22) われまたレビびとめいじてその潔󠄄きよめさせきたりてもんまもらしめて安息日あんそくにち聖󠄃きよくすわが神󠄃かみわがために此事このこと記念きねんなんぢおほいなる仁慈いつくしみをもてわれあはれみたまへ
〔イザヤ書58章13節〕
13 もし安息日あんそくにちになんぢの步行あゆみをとどめ わが聖󠄃日せいじつになんぢのこのむわざをおこなはず 安息日あんそくにちをとなへて樂日たのしみのひとなし ヱホバの聖󠄃日せいじつをとなへて尊󠄅たふとむべきとなし これをたふとみておの道󠄃みちをおこなはず おのがこのむわざをなさず おのがことばをかたらずば
〔イザヤ書58章14節〕
14 そのときなんぢヱホバをたのしむべし ヱホバなんぢをのたかきところにのらしめ なんぢが先祖󠄃せんぞヤコブの產業さんげふをもてなんぢをやしなひたまはん こはヱホバみくちよりかたりたまへるなり
〔エレミヤ記17章21節〕
21 ヱホバかくいひたまふなんぢみづかつゝし安息日あんそくにちをたづさへてヱルサレムのもんにいるなか
〔エレミヤ記17章22節〕
22 また安息日あんそくにちなんぢらのいへよりいだなか諸󠄃すべて工作わざをなすなかわがなんぢらの先祖󠄃せんぞめいぜしごとく安息日あんそくにち聖󠄃きよくせよ

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われらまたみづかれいまうけて年々とし〴〵にシケルの三分󠄃ぶんの一をいだしてわれらの神󠄃かみいへようとなし
Also we made ordinances for us, to charge ourselves yearly with the third part of a shekel for the service of the house of our God;


the third part
〔出エジプト記30章11節~30章16節〕
11 ヱホバ、モーセにつげいひたまはく~(16) なんぢイスラエルの子孫ひと〴〵よりあがなひかねとりてこれを幕屋まくやようそなふべしこれはヱホバの前󠄃まへにイスラエルの子孫ひと〴〵記念おぼえとなりてなんぢ生命いのちあがなふべし
〔マタイ傳17章24節~17章27節〕
24 かれらカペナウムにいたりしとき、納󠄃金をさめきんあつむる者󠄃ものども、ペテロにきたりてふ『なんぢらの納󠄃金をさめきん納󠄃をさめぬか』~(27) されどかれらをつまづかせぬために、海󠄃うみ往󠄃きてつりをたれ、はじめあがうををとれ、くちをひらかば銀貨ぎんくわひとつをん、それをりてわれなんぢとのため納󠄃をさめよ』[*原語「スタテール」]
〔コリント後書8章12節〕
12 ひともし志望󠄇こゝろざしあらば有󠄃たぬ所󠄃ところるにあらず、有󠄃所󠄃ところりて嘉納󠄃かなふせらるるなり。
to charge
〔創世記28章22節〕
22 又󠄂またわが柱󠄃はしらにたてたるこのいし神󠄃かみいへとなさん又󠄂またなんぢがわれにたまふ者󠄃ものみなかならそのじふ分󠄃ぶんいちなんぢにさゝげん
〔箴言3章9節〕
9 なんぢ貨財たからなんぢがすべての產物なりいでもの初生うひなりをもてヱホバをあがめよ

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供物そなへのパン常素祭じやうそさい常燔祭じやうはんさいのため安息日あんそくにち月󠄃朔ついたちおよび節󠄄會せちゑ祭物そなへもののため聖󠄃物きよきもののためイスラエルのあがなひをなす罪祭ざいさいおよびわれらの神󠄃かみいへ諸󠄃もろ〳〵わざのためにこれもちゐることをさだ
For the shewbread, and for the continual meat offering, and for the continual burnt offering, of the sabbaths, of the new moons, for the set feasts, and for the holy things, and for the sin offerings to make an atonement for Israel, and for all the work of the house of our God.


all the work
〔歴代志略下24章5節~24章14節〕
5 祭司さいしとレビびとあつめてこれいひけるはなんぢいでてユダの邑々まち〳〵往󠄃なんぢらの神󠄃かみヱホバのいへ歳々とし〴〵修繕つくろふべき金子かねをイスラエルの人衆ひと〴〵よりあつむべしそのこと亟󠄃すみやかにせよとしかるにレビびとこれを亟󠄃すみやかにせざりき~(14) その旣󠄁すで成󠄃るにおよびてあまれるきんわうとヱホヤダの前󠄃まへもちいたりければそれをもてヱホバのいへのために器󠄃皿うつはものつくれりすなは奉事つとめ器󠄃うつは献祭ささげもの器󠄃うつはおよびさじならびに金銀きんぎん器󠄃うつはつくれりヱホヤダがあひだはヱホバのいへにて燔祭はんさいをささぐることたえざりき
the continual burnt
〔民數紀略28章1節~28章29節〕
1 ヱホバ、モーセにつげいひたまはく~(29) また羔羊こひつじには七匹󠄃なゝつともに羔羊こひつじ一匹󠄃ひとつに十分󠄃ぶんの一をもちふべし
〔ヘブル書10章11節〕
11 すべての祭司さいし日每ひごとちてつかへ、いつまでもつみのぞくことあたはぬおな犧牲いけにへをしばしばさゝぐ。
the shewbread
〔レビ記24章5節〕
5 なんぢむぎ粉󠄃りこれをもてくわ十二をやくべしくわ一箇ひとつにはの十分󠄃ぶんの二をもちふべし
〔歴代志略下2章4節〕
4 いまわれわが神󠄃かみヱホバののためにひとついへ建󠄄これ聖󠄃別きよめかれたてまつりかれ前󠄃まへかうばしきかうつね供前󠄃そなへのパンをそな燔祭はんさい朝󠄃夕あさゆふさゝげまた安息日あんそくにち月󠄃朔ついたちならびにわれらの神󠄃かみヱホバの節󠄄期せちゑなどにさゝげんとすこれはイスラエルのながおこなふべきことなればなり

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またわれ祭司さいしレビびとおよびたみくじ律法おきてしるされたるごとくわれらの神󠄃かみヱホバのだんうへたくべき薪木たきぎ禮物そなへもの年々とし〴〵さだまれるときにわれらの宗家そうけにしたがひてわれらの神󠄃かみいへ納󠄃をさむる者󠄃ものさだ
And we cast the lots among the priests, the Levites, and the people, for the wood offering, to bring it into the house of our God, after the houses of our fathers, at times appointed year by year, to burn upon the altar of the LORD our God, as it is written in the law:


as it is written
〔レビ記6章12節〕
12 だんうへをばたえずもえしむべしきえしむべからず祭司さいし朝󠄃あさごとに薪柴たきゞをそのうへもや燔祭はんさいものをそのうへならべまた酬恩祭しうおんさいあぶらをそのうへやくべし
〔レビ記6章13節〕
13 はつねにだんうへにたえずもえしむべしきえしむべからず
at times
〔ヘブル書10章3節~10章7節〕
3 れど犧牲いけにへによりて、としごとにつみおぼゆるなり。~(7) そのときわれふ「神󠄃かみよ、われなんぢの御意みこゝろおこなはんとてきたる」 われにつきてふみまきしるされたるがごとし』と。
cast
〔歴代志略上24章5節〕
5 かくかれらはくじによりて分󠄃わかたるかれこれあひひと聖󠄃所󠄃きよきところ督者󠄃つかさおよび神󠄃かみ督者󠄃つかさはエレアザルの子孫しそんうちよりもでイタマルの子孫しそんうちよりもいづればなり
〔歴代志略上24章7節〕
7 だい一のくじはヨアリブにあただい二はヱダヤにあた
〔歴代志略上25章8節〕
8 かれだいせうたくみなる者󠄃もの習󠄃なら者󠄃ものみなともにその職務つとめくじひきけるが
〔歴代志略上25章9節〕
9 だい一のくじはアサフのいへのヨセフにあただい二はゲダリアにあたれりかれもその兄弟きやうだいたちおよび子等こら十二にん
〔箴言18章18節〕
18 くじ爭端あらそひをとどめかつつよきもののあひだにへだてとなる
the wood offering
6‹31 b16c013v031 〔ネヘミヤ記13章31節〕›
〔レビ記6章12節〕
12 だんうへをばたえずもえしむべしきえしむべからず祭司さいし朝󠄃あさごとに薪柴たきゞをそのうへもや燔祭はんさいものをそのうへならべまた酬恩祭しうおんさいあぶらをそのうへやくべし
〔ヨシュア記9章27節〕
27 ヨシユアそのかれらをして會衆くわいしうのためおよびヱホバのだんためそのえらびたまふところにおいてたきゞみづ汲󠄂くむことをする者󠄃ものとならしめたりしが今日こんにちまでしか
〔ネヘミヤ記13章31節〕
31 また人衆ひと〴〵をして薪柴たきぎ禮物そなへものをそのさだまるときさゝげしめかつはつものたてまつらしむわが神󠄃かみわれおも仁慈いつくしみをもてわれあしらひたまへ
〔イザヤ書40章16節〕
16 レバノンはしばにたらずそのなかのけもの燔祭はんさいにたらず

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かつちかひてわれらの產物なりいでものはつおよび各種もろ〳〵はつ年々とし〴〵ヱホバのいへたづさへきたらん
And to bring the firstfruits of our ground, and the firstfruits of all fruit of all trees, year by year, unto the house of the LORD:


(Whole verse)
〔出エジプト記23章19節〕
19 なんぢはじめむすべるはつなんぢ神󠄃かみヱホバのいへもちきたるべしなんぢ山羊羔こやぎをそのはゝ乳󠄃ちゝにて煮󠄃にるべからず
〔出エジプト記34章26節〕
26 なんぢ土地とちはつはつなんぢ神󠄃かみヱホバのいへたづさふべしなんぢ山羊羔こやぎをそのはゝ乳󠄃ちゝにて煮󠄃にるべからず
〔レビ記19章23節~19章26節〕
23 汝等なんぢらかのにいたりて諸󠄃もろ〳〵果實くだものうゑときはその果實くだものをもていま割󠄅禮かつれいうけざる者󠄃ものなすべしすなはち三ねんあひだ汝等なんぢらこれをもて割󠄅禮かつれいうけざる者󠄃ものとなすべしこれ食󠄃くらはれざるなり~(26) 汝等なんぢらなにをものまゝに食󠄃くらふべからずまた魔󠄃術󠄃まじゆつおこなふべからず卜筮うらなひをなすべからず
〔民數紀略18章2節〕
2 なんぢまたなんぢ兄弟きやうだいたるレビの支󠄂派󠄄わかれ者󠄃ものすなはちなんぢ父󠄃祖󠄃ふそ支󠄂派󠄄わかれ者󠄃等ものどもをも率󠄃ひきゐなんぢがつせしめなんぢつかへしむべしたゞなんぢなんぢ子等こども律法おきて幕屋まくや前󠄃まへはべるべきなり
〔民數紀略18章12節〕
12 あぶらよき者󠄃ものさけよき者󠄃もの穀󠄃物こくもつよき者󠄃ものなどすべてヱホバにさゝぐるそのさきものわれなんぢにあた
〔申命記26章2節〕
2 なんぢ神󠄃かみヱホバのなんぢあたへたまへる諸󠄃もろ〳〵土產とさんはつとりかごにいれなんぢ神󠄃かみヱホバのそのおかんとて選󠄄えらびたまふところにこれをたづさへゆくべし
〔歴代志略下31章3節~31章10節〕
3 またおのれ財產ざいさんうちよりわう分󠄃ぶんいだして燔祭はんさいのためにすすなは朝󠄃夕あさゆふ燔祭はんさいおよび安息日あんそくにち朔日ついたち節󠄄會せちゑなどの燔祭はんさいのためにこれいだしてヱホバの律法おきてしるさるるごとくす~(10) ザドクのいへよりいで祭司さいしをさアザリヤかれこたへていひけるはたみヱホバのいへ禮物そなへものたづさふることをはじめしより以來このかた我儕われら飽󠄄あくまでに食󠄃くらひしがそのあまれる所󠄃ところはなはだおほしヱホバそのたみをめぐみたまひたればなりそのあまれる所󠄃ところかくのごとく夥多おびただしと
〔箴言3章9節〕
9 なんぢ貨財たからなんぢがすべての產物なりいでもの初生うひなりをもてヱホバをあがめよ
〔箴言3章10節〕
10 さらばなんぢ倉庫くらはみちてあまなんぢ酒醡さかぶねあたらしきさけにて溢󠄃あふれん
〔マラキ書3章8節~3章12節〕
8 ひと神󠄃かみものをぬすむことをせんや されどなんぢらはわがものぬすめり なんぢらは又󠄂またなににおいてなんぢものをぬすみしやといへり 十分󠄃ぶんの一および獻物ささげものおいてなり~(12) 又󠄂また萬國ばんこくひとなんぢらを幸福󠄃さいはひなる者󠄃ものととなへん そはなんぢたのしきとなるべければなり 萬軍ばんぐんのヱホバこれをいふ

前に戻る 【ネヘミヤ記10章36節】

またわれらの子等こどもおよびわれらの獸畜けもの首出うひごおよびわれらのうしひつじ首出うひご律法おきてしるされたるごとくわれらの神󠄃かみいへたづさきたりてわれらの神󠄃かみいへつかふる祭司さいし交󠄄わた
Also the firstborn of our sons, and of our cattle, as it is written in the law, and the firstlings of our herds and of our flocks, to bring to the house of our God, unto the priests that minister in the house of our God:


the first~born
〔出エジプト記13章2節〕
2 ひとけものとをいはすべてイスラエルの子孫ひと〴〵うちはじめうまれたる首生うひごをばみな聖󠄃別きよめわれせしむべしこれわが所󠄃屬ものなればなり
〔出エジプト記13章12節~13章15節〕
12 なんぢすべはじめうまれたる者󠄃ものおよなんぢ有󠄃もてけもの初生うひごこと〴〵分󠄃わかちてヱホバにせしむべし男牡をとこはヱホバの所󠄃屬ものなるべし~(15) 當時そのときパロ剛愎かたくなにして我等われらさらしめざりしかばヱホバ、エジプトのくにうち長子うひごたる者󠄃ものひと長子うひごよりけもの初生うひごまでこと〴〵ころしたまへり是故このゆえはじめてうまれしをすこと〴〵くヱホバに犧牲いけにへさゝたゞしわが子等こどもうち長子うひごこれあがなふなり
〔出エジプト記34章19節〕
19 首出うひごたる者󠄃ものみなわれ所󠄃有󠄃もちものなりまたなんぢ家畜かちく首出うひごをすたる者󠄃ものうしひつじともにみなしかり
〔レビ記27章26節〕
26 たゞ牲畜けもの初子うひごはヱホバにすべき初子うひごなれば何人たれもこれをさゝぐべからずうしにもあれひつじにもあれこれはヱホバの所󠄃屬ものなり
〔レビ記27章27節〕
27 けがれたるけものならばなんぢ估價ねづもりにしたがひこれにその五分󠄃ぶんの一をくはへてそのひとこれをあがなふべしもしこれをあがなふことをせずばなんぢ估價ねづもりにしたがひてこれうるべし
〔民數紀略18章15節〕
15 およ血肉󠄁けつにくある者󠄃もの首出子うひごにしてヱホバにさゝげらるゝ者󠄃ものひとにもあれけものにもあれみななんぢにすべしたゞひと首出子うひごかならあがなふべくまたけがれたる畜獸けもの首出子うひごあがなふべきなり
〔民數紀略18章16節〕
16 これあがなふにはそのひとうまれて一月󠄃げついたれるのちなんぢその估價ねづもり聖󠄃所󠄃きよきところのシケルにしたがひてぎん五シケルにこれあがなふべし一シケルはすなはち二十ゲラなり
〔申命記12章6節〕
6 なんぢらの燔祭はんさい犧牲いけにへなんぢらの什一じふいちなんぢらのきよさいなんぢらの願還󠄃ぐわんはたし自意こゝろより禮物そなへものおよびなんぢらのうしひつじ首出うひごなどなんぢ其處そこたづさいた
unto
〔民數紀略18章9節~18章19節〕
9 かくのごとくいと聖󠄃きよき禮物いやしろうちにてやかざる者󠄃ものなんぢすべしすなはちそのわれさゝぐ諸󠄃もろ〳〵禮物そなへもの 素祭そさい 罪祭ざいさい 愆祭けんさいなどみないと聖󠄃きよくしてなんぢなんぢらの子等こらすべし~(19) イスラエルの子孫ひと〴〵がヱホバにさゝげきよさいとする所󠄃ところ聖󠄃物きよきものはみなわれこれをなんぢなんぢ男子むすこ女子むすめあたへこれをながのりとなすこれはヱホバの前󠄃まへにおいてなんぢなんぢ子孫しそんたいするしほ契󠄅約けいやくにしてかはらざる者󠄃ものなり
〔コリント前書9章6節~9章14節〕
6 ただわれとバルナバとのみわざむるけんなきか。~(14) かくのごとくしゅもまた福󠄃音󠄃ふくいん宣傳のべつたふる者󠄃もの福󠄃音󠄃ふくいんによりて生活すぎはひすべきことをさだたまへり。
〔ガラテヤ書6章6節〕
6 御言みことばをしへらるるひとをしふるひとすべてのものともにせよ。

前に戻る 【ネヘミヤ記10章37節】

われらのむぎ粉󠄃はつわれらの擧祭きよさいもの各種もろ〳〵およびさけあぶら祭司さいしもとたづさいたりてわれらの神󠄃かみいへへや納󠄃をさわれらの產物なりいでもの什一じふいちをレビびとあたへんレビびとわれらの一切すべて農作のうさくまちにおいてその什一じふいちうくべき者󠄃ものなればなり
And that we should bring the firstfruits of our dough, and our offerings, and the fruit of all manner of trees, of wine and of oil, unto the priests, to the chambers of the house of our God; and the tithes of our ground unto the Levites, that the same Levites might have the tithes in all the cities of our tillage.


and the tithes
〔レビ記27章30節~27章33節〕
30 の十分󠄃ぶんの一は產物さんぶつにもあれにもあれみなヱホバの所󠄃屬ものにしてヱホバに聖󠄃きよきなり~(33) そのよしあしをたづぬべからずまたこれかふべからずもしこれをかふときそれとそのかへたる者󠄃ものともに聖󠄃きよ者󠄃ものとなるべしこれをあがなふことを
〔民數紀略18章21節〕
21 またレビの子孫しそんたる者󠄃ものにはわれイスラエルのうちにおいてものの十分󠄃ぶんの一をあたへてこれ產業さんげふとなしそのなすところの役事はたらきすなはち集會しふくわい幕屋まくや役事はたらきむく
〔民數紀略18章24節~18章32節〕
24 イスラエルの子孫ひと〴〵じふいつきよさいとしてヱホバにさゝぐるところのものわれレビびとあたへてその產業さんげふとなさしむるがゆゑわれかれらにつきていへ彼等かれらはイスラエルの子孫ひと〴〵うち產業さんげふべからずと~(32) なんぢらそのよきところをさゝぐるにおいてはこれがためにつみ負󠄅おふこと有󠄃あらなんぢらはイスラエルの子孫ひと〴〵聖󠄃別きよめさゝぐものけがすべからずおそらくはなんぢしな
〔歴代志略下31章6節〕
6 ユダの邑々まち〳〵住󠄃すめるイスラエルとユダの子孫ひと〴〵もまたうしひつじ什一じふいちならびにその神󠄃かみヱホバに納󠄃をさむべき聖󠄃物きよきもの什一じふいちたづさへきたりてこれをつみかさ
〔マラキ書3章8節〕
8 ひと神󠄃かみものをぬすむことをせんや されどなんぢらはわがものぬすめり なんぢらは又󠄂またなににおいてなんぢものをぬすみしやといへり 十分󠄃ぶんの一および獻物ささげものおいてなり
〔マラキ書3章10節〕
10 わが殿みや食󠄃物しょくもつあらしめんためになんぢ什一じふいちをすべてわがくらにたづさへきたれ しかしてこれをもてわれこゝろみわがてんまどをひらきているべきところなきまでに恩澤めぐみなんぢらにそそぐやいなやをるべし 萬軍ばんぐんのヱホバこれを
the first~fruits
〔レビ記23章17節〕
17 またなんぢらの居所󠄃すみかより十分󠄃ぶんの二をもてつくりたるパン二箇ふたつたづさへきたりてふるべしこれむぎ粉󠄃にてつくりたねをいれてやくべしこれはつをヱホバにさゝぐる者󠄃ものなり
〔民數紀略15章19節~15章21節〕
19 その食󠄃物しよくもつ食󠄃くらふにあたりてなんぢ擧祭きよさいをヱホバにさゝぐべし~(21) なんぢ代々よゝそのむぎ粉󠄃はつをもて擧祭きよさいをヱホバにたてまつるべし
〔民數紀略18章12節〕
12 あぶらよき者󠄃ものさけよき者󠄃もの穀󠄃物こくもつよき者󠄃ものなどすべてヱホバにさゝぐるそのさきものわれなんぢにあた
〔民數紀略18章13節〕
13 最初はじめ成󠄃なれくに產物さんぶつうちヱホバにたづさへたる者󠄃ものみななんぢにすべしなんぢいへ者󠄃ものうち潔󠄄きよ者󠄃ものはみなこれ食󠄃くらふことをるなり
〔申命記18章4節〕
4 またなんぢ穀󠄃物こくもつさけあぶらはつおよびひつじはつをもこれにあたふべし
〔申命記26章2節〕
2 なんぢ神󠄃かみヱホバのなんぢあたへたまへる諸󠄃もろ〳〵土產とさんはつとりかごにいれなんぢ神󠄃かみヱホバのそのおかんとて選󠄄えらびたまふところにこれをたづさへゆくべし
to the chambers
〔列王紀略上6章5節~6章10節〕
5 又󠄂またいへ墻壁かべつけ四周󠄃まはり連󠄃接つけ建󠄄いへ墻壁かべすなは拜殿はいでん神󠄃殿しんでん墻壁かべ周󠄃圍󠄃まはり環󠄃めぐらせり又󠄂また四周󠄃まはりわき房󠄃造󠄃つくれり~(10) 又󠄂またいへつけて五キユビトのたかさたる連󠄃接つけ建󠄄たて環󠄃めぐら香柏かうはくをもていへ交󠄄接つづけたり
〔歴代志略下31章11節〕
11 ヒゼキヤ、ヱホバのいへうちへやまうくることをめいじければすなはちこれをまう
〔歴代志略下31章12節〕
12 忠實まめやかにその禮物そなへもの什一じふいちおよび奉納󠄃物をさめものたづさへいれりレビびとコナニヤこれをつかさどりその兄弟きやうだいシメイこれに
〔ネヘミヤ記13章5節〕
5 かれのためにおほいなるへやそなそのへや元來もと素祭そさいもの乳󠄃香にうかう器󠄃皿うつはものおよびれいによりてレビびと謳歌者󠄃うたうたふものもんまも者󠄃等ものなどあたふる穀󠄃物こくもつさけあぶら什一じふいちならびに祭司さいしあたふる擧祭きよさいものおきところなり
〔ネヘミヤ記13章9節〕
9 やがめいじてすべてのへや潔󠄄きよめさせしかして神󠄃かみいへ器󠄃皿うつはものおよび素祭そさい乳󠄃香にうかうなどをふたゝ其處そこたづさへいれたり

前に戻る 【ネヘミヤ記10章38節】

レビびと什一じふいちうくときにはアロンの子孫しそんたる祭司さいし一人ひとりそのレビびとともにあるべししかしてまたレビびとはその什一じふいちの十分󠄃ぶんの一をわれらの神󠄃かみいへたづさのぼりて府庫くら諸󠄃もろもろのいへ納󠄃をさむべし
And the priest the son of Aaron shall be with the Levites, when the Levites take tithes: and the Levites shall bring up the tithe of the tithes unto the house of our God, to the chambers, into the treasure house.


the tithe
無し
the treasure house
〔歴代志略上9章26節〕
26 もんまも者󠄃ものかしらたるこのにんのレビびとはそのしよくにをりて神󠄃かみいへ諸󠄃もろ〳〵いへ府庫くらとをつかさどれり
〔歴代志略下31章11節〕
11 ヒゼキヤ、ヱホバのいへうちへやまうくることをめいじければすなはちこれをまう
〔歴代志略下31章12節〕
12 忠實まめやかにその禮物そなへもの什一じふいちおよび奉納󠄃物をさめものたづさへいれりレビびとコナニヤこれをつかさどりその兄弟きやうだいシメイこれに
〔ネヘミヤ記13章12節〕
12 かゝりしかばユダびとみな穀󠄃物こくもつさけあぶら什一じふいち府庫くらたづさきたれり
〔ネヘミヤ記13章13節〕
13 そのときわれ祭司さいしシレミヤ學士がくしザドクおよびレビびとペダヤを府庫くら有󠄃司つかさびととしこれにマツタニヤのザツクルのハナンをそへくらをつかさどらしむかれらは忠信まめやかなる者󠄃ものおもはれたればなりそのつとめ兄弟きやうだいたち分󠄃わかち配󠄃くばるのことなりき
when the Levites
〔民數紀略18章26節~18章28節〕
26 なんぢかくレビびとつげこれいふべしがイスラエルの子孫ひと〴〵よりとり汝等なんぢらあたへて產業さんげふとなさしむるその什一じふいつものなんぢこれよりうくときはその什一じふいつものの十分󠄃ぶんの一をさゝげてヱホバのきよさいとなすべし~(28) かくのごとく汝等なんぢらもまたイスラエルの子孫ひと〴〵よりうく一切すべて什一じふいつものうちよりヱホバにきよさいさゝげそのヱホバのきよさい祭司さいしアロンにあたふべし

前に戻る 【ネヘミヤ記10章39節】

すなはちイスラエルの子孫しそんおよびレビの子孫しそん穀󠄃物こくもつおよびさけあぶら擧祭きよさいたづさへいたり聖󠄃所󠄃きよきところ器󠄃皿うつはものおよび奉事つとめをする祭司さいしもんまも者󠄃もの謳歌者󠄃うたうたふものなどがるところのへやこれ納󠄃をさむべしわれらはわれらの神󠄃かみいへすて
For the children of Israel and the children of Levi shall bring the offering of the corn, of the new wine, and the oil, unto the chambers, where are the vessels of the sanctuary, and the priests that minister, and the porters, and the singers: and we will not forsake the house of our God.


For the children
〔申命記12章6節~12章11節〕
6 なんぢらの燔祭はんさい犧牲いけにへなんぢらの什一じふいちなんぢらのきよさいなんぢらの願還󠄃ぐわんはたし自意こゝろより禮物そなへものおよびなんぢらのうしひつじ首出うひごなどなんぢ其處そこたづさいたり~(11) なんぢらの神󠄃かみヱホバそのおかんためにひとつところえらびたまはんなんぢ其處そこめいずるもの都󠄃すべたづさへゆくべしすなはなんぢらの燔祭はんさい犧牲いけにへなんぢらの什一じふいちなんぢらのきよさいおよびなんぢらがヱホバに誓願せいぐわんをたてゝさゝげんとちかひし一切すべて佳物よきものとをたづさへいたるべし
〔申命記12章17節〕
17 なんぢ穀󠄃物こくもつさけあぶら什一じふいつおよびなんぢうしひつじ首出うひごならびになんぢたて誓願せいぐわん還󠄃はたすための禮物そなへものなんぢ自意こゝろより禮物そなへものおよびなんぢきよさいしななんぢこれをなんぢもんうち食󠄃くらふべからず
〔申命記14章23節~14章27節〕
23 しかしてなんぢ神󠄃かみヱホバの前󠄃まへすなはちヱホバのそのおかんとてえらびたまはんところにおいてなんぢ穀󠄃物こくもつさけあぶら什一じふいつ食󠄃くらひまたなんぢうしひつじ首出うひご食󠄃くらかくしてなんぢ神󠄃かみヱホバをつねおそるゝことをまなぶべし~(27) なんぢもんうちにをるレビびとすつなかこれなんぢ中間うち分󠄃ぶんなく產業さんげふなき者󠄃ものなればなり
〔歴代志略下31章12節〕
12 忠實まめやかにその禮物そなへもの什一じふいちおよび奉納󠄃物をさめものたづさへいれりレビびとコナニヤこれをつかさどりその兄弟きやうだいシメイこれに
the children
〔民數紀略18章30節〕
30 なんぢかく彼等かれらいふべしなんぢらそのうちよりよきところをとりさゝぐるにおいてはその殘餘のこりもの汝等なんぢらレビびとにおけること禾場うちばよりとれもののごとく酒醡さかぶねよりとれもののごとくならん
we will not
〔ネヘミヤ記13章10節〕
10 われまたしらしにレビびとそのうくべき分󠄃ぶんあたへられざりきこのゆゑその職務つとめをなす所󠄃ところのレビびとおよび謳歌者󠄃うたうたふものなど各々おの〳〵おのれのはたはしかへりぬ
〔ネヘミヤ記13章11節〕
11 こゝにおいてわれ何故なにゆゑ神󠄃かみいへすてさせしやといひ牧伯等つかさたちなじやがてまたレビびとまねあつめてそのゆゑ所󠄃ところたゝしめたり
〔詩篇122章9節〕
9 われらの神󠄃かみヱホバのいへのためにわれなんぢの福󠄃祉󠄃さいはひをもとめん
〔ヘブル書10章25節〕
25 集會あつまりをやむるあるひと習󠄃慣ならはしごとくせず、たがひ勸󠄂すゝひ、かののいよいよ近󠄃ちかづくをて、ますますかくごとくすべし。